【デントラーマウント】

【製品関連ブログ

デントラーマウントで問題解決。

 デントラーマウントの特徴と言えば、ゼロインを維持した状態で、ライフルスコープやドットサイトなどをユーザー自身で簡単に付け替えが可能、加えて2挺目の猟銃にも同様に取り付けができ、もちろんゼロインは維持されたまま。という、スコープマウント業界でも唯一無二の製品仕様。巻き狩り、ロングレンジ、標的射撃などにおいて、現場で要求される光学機器は常に異なります。一方で、多くの選択肢(スコープ、ドットサイトなど)が市場には存在し、デントラーマウントを常駐のマウントシステムとして猟銃へ導入することによるメリットは多大です。

リング式の取付

マーチ 1-8x24 ショーティーにデントラーマウントを取付けました。このスコープは前後のリング取付け径が異なり、果たしてデントラーが問題解決に役立つか。というブログです。

手元のサイト活用

既にツーピース式の前後分離しているマウントがスコープに付いている方へのご提案として、ウィーバー/ピカティニーレールという選択肢。ドットサイトも付けられますというブログです。

ショップの使い方

製品購入についてお問合せを受ける機会も増え、ショッピング機能ご利用の手引きとしてご用意させていただいたブログです。



タクティカル

デントラーマウントのタクティカルマウントを紹介しています。マウントはワンピース型、かつ拡張パーツも取付けにも対応。といったテーマのブログです。

購入費用はいくら

デントラーマウントの導入を検討する際に、気になるのは初期費用。何が必要で、いくら掛かるのか?というテーマに沿ったブログです。

マウントの仕組み

デントラーマウントの構造を簡単に説明しています。ゼロインが維持された状態でスコープの付替えができるドイツ製マウント。



長瀞射撃場

長瀞射撃場の50mレーンにて、空気銃、それもスプリング式でトライしてみる。という実験に取り組んだブログです。

スコープの付替え

猟銃1挺、スコープを2本。ゼロインを維持した状態で、自由に付け替えが出来るマウント、デントラーマウントについてのブログです。

常識を覆す

マウントにウィンデージとエレベーション機能が付いている。結論として、1本のスコープを2挺目でも使用が可能。しかもゼロインそのままで。というブログです。