【追記:令和7年11月23日】
昨日開催された大阪エアライフルスクールは無事終了です。 参加の皆さま全員と十分にお話することは叶いませんでしたが、実りのある時間にしていただけたことかと存じます。
さて話は変わりまして、after the event。
このたび、株式会社 大阪総合射撃場様にてドイツ製のライフルスコープ用のハイエンドマウント、デントラーマウントのお取扱いを戴けることになりました。
大阪、和歌山近郊にお住いのシューター様、何卒よろしくお願い申し上げます。
【デントラーとは?】
例えば、❝ライフルスコープを複数の銃器で使用したい。❞、あるいは、❝数本のスコープを持っているが、ゼロインが面倒なので銃器から取り外すことはできない...❞、❝空気銃とライフル、散弾銃を所持している。光学機器を何とか効率的に運用できない物か...❞。
デントラーマウントなら出来る。
実際に導入しているお客様のケースをブログにてご紹介させていただいております。ご参考にどうぞ。
【大阪エアライフルスクールへ】
このたび、ドイツと狩猟とおいしい話は、2025年11月22日(土)大阪総合射撃場さまにて開催される、2025大阪エアライフルスクールへブース出展をさせていただけることになりました。
当日は株式会社ヒーローズインクの米山社長様による座学に加え、株式会社AEG(ハンターズショップ)様による狩猟関連ギアの物販も予定されております。
当方では、株式会社ビクセン様のライフルスコープ、ビクセン様の最新型フィールドスコープ(対物82㎜径)等の実機展示を予定しております。
加えて、ドイツ製のライフルスコープマウント、デントラー、そしてエラタックも光学機器と併せてハンズオンにてお試しをいただけます。
参加をご希望の方は、大阪総合射撃場さま、ヒーローズインクさま、AEGハンターズショップさまへお電話にてお申し込みをどうぞ。
【ライフルスコープ】
当日ハンズオンにてお試しを戴けるビクセン様のライフルスコープは下記の通りです:
チューブ径1インチに加え、30㎜径、34㎜径のライフルスコープの実機デモ機には、ゼロインを維持した状態で自由な着脱を可能にした、ドイツ製のデントラーマウントが搭載されています。気になっていたシューターの皆さま、この機会にぜひお試しください。
【まとめ】
といういことで、2025年11月22日(土)。猟銃および射撃の事業者さまに加え、ハンティングを趣味とする参加者の方々から直接お話を近くで伺える数少ない機会でもあります。狩猟シーズンは始まってはおりますが、ぜひ大阪エアライフルスクールへご参加を戴ければと存じます。
