マウントレール:ドットサイト用(鋼鉄製)のご注文

 

デントラーマウントシステムでは、各社ドットサイトにも対応したマウントレールをご用意しています。

ドクターサイト、エイムポイント マイクロ H1&H2、ツァイスのコンパクトポイントなど、取付け規格が合致する光学機器であれば使用いただくことが可能です。

 

 


【こんな時に便利】

ハンティングに出掛けた際、フィールドで、スコープをドットサイト或いはオープンサイトに付替えたい…と感じたことがある方、少なくないかと存じます。

 

デントラーマウントシステムであれば、事前に設定を済ませておくことで、ポケットから取り出してその場でお持ちのドットサイト、オープンサイトなどに付替えて使用することが可能です。光学機器の交換はツマミをひねってモジュールを付替え。シンプルです。

 

【鋼鉄製ドットサイト用レールのご注文】

鋼鉄製:Dentler マウントレール Aimpoint Micro H1 / H2 用

エイムポイント Micro H1 / H2 用のマウントレールです。

 

こちらは上部ユニットのみです。

 

ご自身が所有する銃器のレシーバー部に対応した下部ユニット(ベースレール:バリオまたはベイシス)と組み合わせ使用します。

 

*入荷!

¥45,000

  • 在庫あり
  • お届け日数:3~5日

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鋼鉄製:Dentler マウントレール ドクターサイト、メオサイト、CompactPoint用

ドクターサイト、メオサイト、コンパクトポイント用のマウントレールです。

 

こちらは上部ユニットのみです。

 

ご自身が所有する銃器のレシーバー部に対応した下部ユニット(ベースレール:バリオまたはベイシス)と組み合わせ使用します。

 

*入荷!

¥45,000

  • 在庫あり
  • お届け日数:3~5日

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【ペイパル決済をご希望のお客様】

既にペイパルアカウントをお持ちのお客様、安全かつ、スムーズなお支払方法をご利用いただくこともできます。

 

また、ペイパルアカウントをお持ちでないお客様も、この機会にぜひお試しください。

 



【鋼鉄製】Aimpoint Micro H1/H2、ドクターサイト、メオサイト、コンパクトポイントなど、ドットサイト用のマウントレールです。ご希望のマウントレールをプルダウンメニューから選択し、ご注文をお願いいたします。こちらは上部ユニットのみです。


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【マウントの寸法】

こちらにマウントの寸法を準備させていただきました。

測定ツールの精度により若干の誤差が出てしまう可能性がございます。細心の注意をもって測定をしておりますが、この点はご承知ねがいます。

 

ご自身で、リング固定式を用いてライフルスコープをマウントする場合、チューブ径(スコープ径の太さ30㎜或いは34㎜)に加え、サドル部分(Windage・Elevationツマミ部)の幅、スコープのアイレリーフを確保するために必要な前後の移動量を知っておく必要があります。

 

 

デントラーマウントレールの場合、リング取付け位置を変えることで、ライフルスコープ取付け位置を大きく前後に動かすことが可能です。例えば、Vixen 1-8x25EDといった少し対物部レンズに特徴のあるスコープの場合、一般的なスコープマウントでは前後の取付けアローワンス(許容幅)が狭いことから、取付けが難しい場面もありますが、デントラーマウントレールの場合、リア側にライフルスコープを大きく動かすことが出来るため、十分にアイレリーフを確保しつつ、セットアップを行うことが出来ます。

 

下図はリングを取り外した状態のマウントレール寸法です。


【独狩猟専門誌テストレポート】

独デントラー社 Test report#1

こちらのテストレポートはドイツ Dentler Jagdwaffen GmbH 様からの許可を得て日本語翻訳したものです。

翻訳準備中です。)

 

 

独デントラー社 test report#2

こちらのテストレポートはドイツ Dentler Jagdwaffen GmbH 様からの許可を得て日本語翻訳したものです。

翻訳完了。

 

 


独デントラー社 Test report#3

こちらのテストレポートはドイツ Dentler Jagdwaffen GmbH 様からの許可を得て日本語翻訳したものです。

翻訳完了です。)

 

 

独デントラー社 test report#4

こちらのテストレポートはドイツ Dentler Jagdwaffen GmbH 様からの許可を得て日本語翻訳したものです。

翻訳準備中です。

 

 


ドイツ語から日本語へ翻訳したテストレポートについては、ドイツ、デントラー社から許可を頂戴したもののみを掲載させていただきますが、テストレポートの著作権(写真を含む)は全てライター様に帰属しますので、記事の2次転用はについては、直接ライター様へその許可をご確認をいただくことになります。ご注意ください。