マウントレール:リング式(アルミ製)のご注文


このマウントレールには鋼鉄製のピン(突起)がついています。加えて、射撃時のリコイル衝撃に十分耐えうる剛性を備えた鋼鉄製の爪がピンの前後に配置されています。この高精度加工された2組の爪は、同じく高精度加工が施されたベースレールの溝にピタリと収まるように設計されています。

 

マウントレールに30㎜チューブ径用のリングを2個取り付け、別売りのベースレールと合体させた状態です。


【マウントレールのご注文】

外殻強化アルミ:Dentler マウントレール + 30㎜径リング2個 セット品

マウントレールとチューブ径30㎜用リングのセット品です。

アルミ製(ハードアノダイズド)です。但し、本体マウントレール裏側前後に備わっているコの字型の爪、そして中央のピンは鋼鉄製になります。

 

こちらは上部ユニットのみです。

ご自身が所有する銃器のレシーバー部に対応した下部ユニット(バリオまたはベイシス)と組み合わせ使用します。

 

 *入荷!

¥36,000

  • 在庫あり
  • お届け日数:3~5日

外殻強化アルミ:Dentler マウントレール + 34㎜径リング2個 セット品

マウントレールとチューブ径34mm用リングのセット品です。

アルミ製(ハードアノダイズド)です。但し、本体マウントレール裏側前後に備わっているコの字型の爪、そして中央のピンは鋼鉄製になります。

 

こちらは上部ユニットのみです。

ご自身が所有する銃器のレシーバー部に対応した下部ユニット(バリオまたはベイシス)と組み合わせ使用します。

 

 *入荷!

¥38,800

  • 在庫あり
  • お届け日数:3~5日

【ペイパル決済をご希望のお客様】

既にペイパルアカウントをお持ちのお客様、安全かつ、スムーズなお支払方法をご利用いただくこともできます。

 

また、ペイパルアカウントをお持ちでないお客様も、この機会に海外でも広く導入されているをペイパルぜひお試しください。



マウントレールとリングのセット品です。アルミ製(ハードアノダイズド)です。プルダウンメニューにて、チューブ径(30㎜または34㎜)、BH高さ(3.5mm, 6.5mm, 9.5mm)の何れかからお選びいただけます。


【関連パーツのご購入はコチラ】



【マウントの寸法】

こちらにマウントの寸法を準備させていただきました。

測定ツールの精度により若干の誤差が出てしまう可能性がございます。細心の注意をもって測定をしておりますが、この点はご承知ねがいます。

 

ご自身で、リング固定式を用いてライフルスコープをマウントする場合、チューブ径(スコープ径の太さ30㎜或いは34㎜)に加え、サドル部分(Windage・Elevationツマミ部)の幅、スコープのアイレリーフを確保するために必要な前後の移動量を知っておく必要があります。

 

 

デントラーマウントレールの場合、リング取付け位置を変えることで、ライフルスコープ取付け位置を大きく前後に動かすことが可能です。例えば、Vixen 1-8x25EDといった少し対物部レンズに特徴のあるスコープの場合、一般的なスコープマウントでは前後の取付けアローワンス(許容幅)が狭いことから、取付けが難しい場面もありますが、デントラーマウントレールの場合、リア側にライフルスコープを大きく動かすことが出来るため、十分にアイレリーフを確保しつつ、セットアップを行うことが出来ます。

 

下図はリングを取り外した状態のマウントレール寸法です。


【独狩猟専門誌テストレポート】

独デントラー社 Test report#1

こちらのテストレポートはドイツ Dentler Jagdwaffen GmbH 様からの許可を得て日本語翻訳したものです。

翻訳準備中です。)

 

 

独デントラー社 test report#2

こちらのテストレポートはドイツ Dentler Jagdwaffen GmbH 様からの許可を得て日本語翻訳したものです。

翻訳完了。

 

 


独デントラー社 Test report#3

こちらのテストレポートはドイツ Dentler Jagdwaffen GmbH 様からの許可を得て日本語翻訳したものです。

翻訳完了です

 

 

独デントラー社 test report#4

こちらのテストレポートはドイツ Dentler Jagdwaffen GmbH 様からの許可を得て日本語翻訳したものです。

翻訳準備中です。

 

 


ドイツ語から日本語へ翻訳したテストレポートについては、ドイツ、デントラー社から許可を頂戴したもののみを掲載させていただきますが、テストレポートの著作権(写真を含む)は全てライター様に帰属しますので、記事の2次転用はについては、直接ライター様へその許可をご確認をいただくことになります。ご注意ください。